バナジウム整水器『V−POT(ブイポット)』
整水器では初めて バナジウムイオン水が簡単にできる
V−POT(ブイポット)がデビューしました。
カートリッジは長期間性能を持続し、 電気代はかかりません。


忙しい社会生活の中で、健やかな生活習慣を実行できる人は限られています。
そこでお薦めなのが、健康をサポートする微量元素としてクローズアップされるバナジウム。
本格的、かつ手軽な補給が望まれていました。
V−POTなら、十数種以上のミネラル成分といっしょに、毎日手軽に補給できます
使い続けても安定した生成を持続します。
| 通水回数(1回当たり1.5L) |
バナジウム測定値(μg/L) |
| 100回時 |
96 |
| 500回時 |
40 |

水道水を入れて3〜4分で1.5Lのバナジウム水が手軽にできます。
そのまま飲むだけでなく、料理などですぐに使いたい時に便利です。

ご飯も美味しく炊けます。
また、バナジウム以外のミネラル成分も含み、弱アルカリ性ですので大変に美味しく感じられます。

旅行などに持参することも可能な手軽さです。

残留塩素の除去・抗菌 薬害からカラダを守り、鮮度保持48時間の安心をプラス(フィルターに生成水を接触させて保存した場合)。
安全にシンプルにドリップアウト方式 イオン交換技術の採用によって、バナジウムを効率よく生成し、水道水を見る間に身体が欲する水にします。

効率よくバナジウムイオン水を生成する新構造カートリッジを採用したことで1年もの間、安定した性能を維持します。

カートリッジの交換サイクルは、1年(1日2L換算)のロングラン。
この間、平均70μg/Lの本格的なバナジウム水をコンスタントに生成します。
ピーク時には96μg/Lの高濃度。
水の粒が小さいから、動きが素早く活性があるのです。
水のクラスター(水分子集団)が極めて小さいイオン水です。
■水道水(左)と生成水(右)の違い−1
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写真では、お茶の葉を使用していますが、生成水を入れた方は、クラスターが小さいために、お茶の成分が濃く溶け込んでいることが分かります。 |
酸化させない水だから、害なくやさしく浸透するのです
鉄を錆びさせないイオン水です
■水道水(左)と生成水(右)の違い−2
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■酸化還元電位の比較
| サンプル |
還元電位 |
| 仙台市の水道水 |
600mV |
| 生成水 |
232mV |
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酸性に傾きがちな食生活を、やさしく補正する水です。
ペーハー値はごらんのとおり8.0を上回るアルカリイオン水。
■水道水(左)と生成水(右)の違い− 3
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V−POTが生成する水は、バナジウムを含有する活性アルカリイオン水。電気を使わず、フィルターに水道水を通すだけのシンプルな構造(特許)で実現しています。 |


1987年にシェバ・メディカルセンター研究所のJ・メイヤロビッチらが、ラットを使った実験でバナジウムを取り上げ、健康をサポートする物質としての可能性を示唆しました。
また、日本では1990年に京都薬科大学の桜井弘教授らのグループが行ったラットの実験が、同様にバナジウムの可能性を引き立てるものでした。
これを受けて、複数の大学や研究機関が、富士山麓から採取したバナジウム含有天然水の研究実験に着手し、バナジウム飲料実用化への道が開かれたのです。
現代人が、偏り勝ちなせ生活習慣からくるさまざまな弊害に悩まされる中、バナジウム飲料は、それに呼応するかの様に需要を増やしてきました。
現在、バナジウム水は、食を筆頭とする生活習慣の偏りを補正してくれるツールとして、積極的に選ばれる様になりました。
V−POTなら、十数種以上のミネラル成分といっしょに、毎日手軽に補給できます。


V−POT(ブイポット) お問い合わせ先
有限会社ケヤキインターナショナル TEL:090−8206−9098 兵庫県川西市けやき坂2−8−6 〒666-0145
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