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〜ウォッシングフォーム商品特長〜 |
豊潤泡で優しくきれいに洗顔!
肌のバリア機能・保湿機能の損傷を防ぎます
豊かできめ細かな泡でお肌を優しくつつみこみながら、アミノ酸・植物系洗顔成分で汚れをきれいに洗い流します。
洗顔による肌への刺激や、肌の保湿機能の損傷を極力排除するように設計された洗顔フォームです。
※モルトリーチェウォッシングフォームには泡立てネットが添付されています。泡立てネットをお使いいただくと、よりクリーミーで豊かな泡立ちが生まれます。肌をやさしくいたわりながら洗顔していただくために、十分に泡立ててご使用ください。 |
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2種類の海由来の高保湿成分配合!
洗顔後もしっとり潤いが残ります
植物系の洗顔成分に加え、マリンコラーゲン、シーモイスト(紅藻エキス)などの高保湿成分を配合しています。また、肌の保湿成分を必要以上に除去しませんので、洗顔後のつっぱり感が全く無く、肌がしっとりと潤います。
肌との相性抜群 海由来高保湿成分 マリンコラーゲン
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マリンコラーゲンは海洋コラーゲン、魚の組織から抽出したコラーゲン成分です。マリンコラーゲンは人の皮膚にあるコラーゲン類似成分ですので、肌への馴染みが大変良い成分です。
化粧品に配合すると、優れた保湿機能により肌に潤いを保つとともに、皮膚表面で薄い皮膜を形成し、大変滑らかな感触を与える事が出来ます。 モルトリーチェでは、BSE問題へも配慮し、動物由来ではない、海洋性コラーゲン(マリンコラーゲン)を使用しています。 |
アメリカ生まれ海の保湿剤シーモイスト 海藻の保水構造を応用
シーモイストは「海の保湿剤」という意味で、アメリカで世界で最初に商品化された化粧用原料です。紅藻(海藻)から抽出した透明な保水性ゲル状成分です。海藻が強い日光に曝されても乾燥する事無くその弾力性・保水性を保っていられるのは海藻の内部にこういったゲル状成分があるからです。
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シーモイストは、ゲル構造を作ってエマルション、たんぱく質、液晶などを安定化します。また、このゲル構造は水と強固に結合し、しかもシルクタッチの感触を与えることができます。
ですから、保湿効果に優れているだけではなく、製品の感触を良くし、皮膚に塗布した際の滑らかな感触をいつまでも持続させるのにも効果を発揮します。
シーモイストは、なめらかでつやのある若々しい肌を持続させるために、正にぴったりの保湿剤と言えます。 |
肌細胞活性化成分で肌再生をサポート
洗顔しながら肌トリートメントを実感
細胞修復成分であるバイオダインTRF(酵母エキス)や植物エキス(10種類)により、洗顔とともに肌細胞の活性化にも配慮しています。洗顔しながら、肌機能の改善をサポート!肌トリートメントが実感できます。
細胞修復成分バイオダインTRF 肌細胞を活性化〜コラーゲンの生成力を高めます
バイオダインTRFは、特殊な酵母が作り出す成分を精製した粘稠な液体で、本来は細胞の呼吸を促進し (組織呼吸因子=TRF)、特に傷の治療に使われます。
その効果を利用して、皮膚の状態を正常に保つ事によってコラーゲン生成能力を高め、肌を滑らかにします。また、バイオダインはそれ自体強力な保湿成分でもあります。
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化粧品に添加すると、皮膚の炎症が抑えられ、皮膚細胞が活性化すると同時に皮膚の弾力性が改善され、皮膚の老化を遅らせる事が出来るといわれています。また、皮膚が紫外線で損傷を受けたときなど、炎症を軽減します。
これは、バイオダインTRFには各種アミノ酸、ヌクレオチド、ポリサッカライドといった細胞活性化因子と呼ばれる数多くの物質が含まれているからです。 |
10種類の植物エキスが肌健康をサポート
クレンジングクリームには、10種類の薬草・植物エキスを配合し、肌が健やかに保たれるよう配慮しています。 それぞれの植物エキスの作用に加え、相乗効果によって若々しい素肌へと導きます。

※各植物エキスの一般的に言われている作用は以下の通りです。ご参照ください。
グリチルリチン酸2K (甘草抽出成分) |
抗炎症・抗アレルギー。 特に皮膚炎に効果有り。刺激は緩和で副作用が無い。 |
| アルテアエキス |
皮膚柔軟・刺激緩和・保湿・消炎・収れん。 ヨーロッパでは胃炎薬・うがい薬に利用 |
| アルニカエキス |
抗炎症・血行促進・保湿。 アルプスでは古来より傷・打身に効用ある薬草。 |
| オトギリソウエキス |
日焼け予防・皮膚収れん・抗炎症。 古来より切り傷に用いられた。 |
| カミツレエキス |
抗炎症・保湿・収れん・血行促進・色素沈着防止 。古くから風邪・鎮痛・胃薬に利用。 |
| スギナエキス |
皮膚代謝促進・収れん・整肌・抗炎症。 茎は解熱鎮痛.日本ではツクシとして食用に供す。 |
| セイヨウキズタエキス |
洗浄・抗炎症・収れん・抗菌。 ヨーロッパでは鎮痛薬。余分な脂肪を溶かす(痩身作用)。 |
| セイヨウノコギリソウエキス |
消炎・抗炎症・SOD活性(抗酸化)・保湿。 健胃・強壮・抗炎症・傷などに薬用。 |
| セージエキス(サルビア) |
抗菌,抗炎症・収れん・血行促進。肉のくさみ消。民間薬として強壮・消炎などに利用。 |
トウキンセンカエキス (マリーゴールド) |
清浄・整肌・抗炎症・保湿(過敏性肌に利用)。外傷や湿疹の治療促進。 |
アルカリイオン水で抗酸化対策にも配慮
モルトリーチェでは、化粧品に使用する水にもこだわりを持ちたく、有害と考えられる酸性物質を取り除いたアルカリイオン水を化粧品製造に使用しています。
アルルカリイオン水というのはアルカリ性のミネラル成分を多く含み還元作用があると言われます。酸化作用が強く、体や肌に好ましくないとされる過酸化物や塩素イオン等を中和して無毒化してくれる作用が還元作用です。
普通の生活環境には人体にとって好ましくないイオンや過酸化物が多くあります。例えば水道水の塩素イオン、排気ガスのチッソ酸化物、オゾン、酸性雨、体内で言えば脂が酸化した過酸化脂質、老廃物、ガン細胞も酸素過剰な状態といえます。
私達の肌の表面も環境の影響を受けて過酸化状態になりがちです。また、化粧品成分そのものも酸化の可能性は否定できません。
モルトリーチェでは、こういった過酸化によるマイナス要素を少しでも緩和できればと考え、化粧品製造にアルカリイオン水を使用しています。
アロマテラピー効果でリフレッシュ
化粧品の香りは、それを使う事で精神的な安らぎを与える効果が必要です。安全性の高い精油を決して強すぎる香りにならないように、ほのかな香りで心の癒しを求めるのも化粧品の重要な役目であるとモルトリーチェでは考えます。
モルトリーチェでは、スキンケアにもアロマテラピー(芳香治療)の考え方を導入すべく、3種類の植物精油を活用しています。
三種類の植物精油の癒しの香り アロマテラピー効果でリラックス
モルトリーチェ化粧品には、ラベンダー油、ローズマリー油、レモンセントテーツリー油の3種の植物精油が使用されています。
植物精油のほのかな芳香によって、一日の疲れを癒し、心身をリフレッシュさせてくれます。アロマテラピーの考え方を導入しました。 |
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| ラベンダーオイル |
さわやかなフローラルな香りで、ストレスを取り除き、心身ともにリラックスさせてくれます。ラベンダーオイルは鎮痛・鎮静・消炎に効果があるだけでなく、精神的にも大変効果があって、気持ちの落ち込んだ時にも気持ちを晴れ晴れとさせてくれるすばらしい効果があります。 |
| ローズマリーオイル |
ローズマリー(マンネンロウ)は「海のばら」「芳香の王者」と称され、香水・香辛料・治療薬に使われてきました。昔から、リューマチ・若返り・婦人病の薬として使われたほどです。気持ちの落ち込んだとき、不眠のときなどに良く用いられます。制菌作用もありますので皮膚炎の改善に効果があるといわれます。 |
| レモンセントティーツリーオイル |
オーストラリアではレモンの香りがするティーツリーオイルとしてクッキーなどの着香料に使われています。レモンセントティーツリーオイルは高い抗菌力を持っています。特に院内感染で有名な黄色ブドウ球菌と大腸菌に対して高い抗菌活性が認められています。 |
〜全成分(全27種)表示と主な配合目的〜
●水(アルカリイオン水使用)/水分賦与・溶剤 ●ミリスチン酸/油分賦与・洗浄 ●グリセリン/保湿 ●水酸化K/洗浄 ●ステアリン酸/油分賦与・洗浄 ●ココイルグリシンK/洗浄 ●BG/保湿・溶剤 ●コカミドDEA/洗浄 ●ステアリン酸グリセリル(SE)/乳化剤 ●紅藻エキス(シーモイスト)/保湿 ●水溶性コラーゲン(マリンコラーゲン)/保湿 ●加水分解酵母エキス(バイオダインTRF)/保湿 ●リゾレシチン/乳化・脂質賦与 ●グリチルリチン酸2K(甘草抽出)/抗炎症 |
●アルテアエキス/薬草エキス・保湿・皮膚柔軟 ●アルニカエキス/薬草エキス・保湿・血行促進 ●オトギリソウエキス/薬草エキス・保湿・収斂作用 ●カミツレエキス/薬草エキス・保湿・抗炎症・保湿 ●スギナエキス/薬草エキス・保湿・整肌 ●セイヨウキズタエキス/薬草エキス・保湿・収斂作用 ●セイヨウノコギリソウエキス/薬草エキス・保湿・抗炎症 ●セージエキス/薬草エキス・保湿・抗菌 ●トウキンセンカエキス/薬草エキス・保湿・整肌 ●ラベンダー油/芳香油・鎮静 ●ローズマリー油/芳香油・制菌 ●ティーツリー油/芳香油・抗菌
●パラベン/防腐 |
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